出典:『ガス灯野良犬探偵団』、青崎有吾、松原利光
販売:DMM
ガス灯野良犬探偵団10・11巻感想
椅子に座るアビーを後ろから抱きしめ、大きな胸を背後から揉みしだく。長い髪の女が、汗ばむ肌と豊かな谷間に手を潜らせて執拗にいじると、目を閉じたアビーの身体が快感に震える。
「アビーちゃんがおっぱい揉まれてるぅ♪最高すぎる♪」
激しい戦いの中、 エルシーの胸元がはだけて豊かな乳首が露わになる。血飛沫が舞う残酷な光景の中で、剥き出しになった肢体が艶かしく震え、情欲と痛みが混ざり合う。
「服を破られて、乳首おっぱいあらわに!最高だ♪」
三角帽子を被ったオラージュの豊かな胸が、深い谷間を覗かせて激しく上下している。長い髪をなびかせ、手袋をはめた指先が艶っぽく動き、周囲の男たちを誘惑するように色香を漂わせている。
「大きな胸の谷間にたまらないっ!」
ツインテールのベベが、豊かな胸の谷間を惜しげもなく晒して微笑む。指抜き手袋を嵌めた手で誘い、口を開けて嬌声を上げる様子は、あまりに扇情的で色っぽい。
「胸の谷間の盛り上がりに興奮するぞ♪」














