出典:『おっさんは異世界で想いを遂げる』、木曽フミヒロ、波留六
販売:DMM
おっさんは異世界で想いを遂げる2巻感想
犬耳に尻尾を持つファムが、室内でTシャツの裾を捲り上げている。白い下着に包まれた肉感的なお尻が露わになり、誘うように際立っている。
「エロいパンティー姿でたまらないっ♪」
マイラのドレスからはち切れそうなほど大きな胸が強調され、深い谷間が色っぽく際立っている。
「その巨乳おっぱいに顔をうずめたいっ!」
犬耳と尻尾を持つファムがパンツ1枚姿で座り、露わな乳首を誇らしげに晒している。傍らには男が横たわり、濡れた肢体から色香が漂う密室で、情事への期待に満ちた空気が濃く漂っている。
「むき出しの乳首おっぱいとパンツ姿がエロい♪ご主人さまに裸を見せられないとは何事だ!」
犬耳のファムが頬を染め、目を閉じて吐息を漏らす。Tシャツの上から小さな胸と乳首を弄られ、快感に身を委ねて口を半開きにしている。
「服越しに乳首おっぱいをいじって感じちゃってるぅ!」
犬耳を持つファムが頬を染め、下着姿で男性に身を委ねている。男性の手が柔らかな胸を掴み、乳首を弄ぶ。快感に目を閉じた彼女の胸元に顔を埋め、貪欲に吸い上げる。
「乳首おっぱい揉んで吸ってるぅ♪いや~たまらないなっ♪」
犬耳のファムがベッドの上で仰向けに横たわり、全裸の身体に男を受け入れている。汗ばんだ肌と紅潮した頬、食いしばった歯が快楽を表し、激しく膣内に挿入される衝撃に目を閉じて震えている。
「ファムちゃんに挿入して処女を奪ったぁ♪すぐに中出しよ♪」
犬の耳と尻尾を持つファムが、上半身裸で微笑んでいる。小さな胸の先端が浮き出し、白いパンティーからはへそが覗く。腰には短剣を帯びたベルトを巻き、腕を上げた脇の下まで露わな姿でこちらを見つめている。
「半裸でパンツ姿なんてエロいぞ!」























