出典:『のあ先輩はともだち。』、あきやまえんま
販売:DMM
のあ先輩はともだち。11巻感想
ピンク色の髪の早乙女望愛が、白いシャツから溢れんばかりの大きな胸と深い谷間を惜しげなく晒している。青いジャケットを羽織り、短い黒いスカートから伸びた太ももを強調して、妖艶に微笑みながらこちらを見つめている。
「巨乳おっぱい胸の谷間がたまらなく最高だぞ♪」
うさ耳を立てた桃色の髪の早乙女望愛が、ハート型の切り込みから豊かな胸の谷間を露わにし、挑発的に舌を出している。メイド風の衣装に身を包み、盛り付けられた果物の皿を持つ彼女は、色気たっぷりにこちらを見つめている。
「巨乳胸の谷間が見えまくりでたまらなくエロい♪」
うさぎの耳を付けた早乙女望愛が、豊かな胸の谷間を強調した服装で立っている。頬を染め、涙に濡れた瞳と開いた口元から吐息が漏れる。短い格子柄のスカートからは、白く艶やかな腹部が露わになっている。
「超ミニスカートにビキニブラみたいなのしてこれがアイドル衣装だと!?ドスケベすぎるぜw」
うさぎ耳を付けた早乙女望愛が床に仰向けになり、腕を頭の後ろで上げている。豊かな胸の谷間と白く眩しいおへそが露わになり、短いスカートからは下着が覗き、火照った肌には汗が滲んでいる。
「パンチラが見えてる♪さすがアイドル、生パンツはいてる!」
頬を赤らめた早乙女望愛が、豊かな胸の谷間を露わにして喘いでいる。うさぎ耳を揺らし、汗ばんだ肌に宝石を輝かせながら、快楽に口を開いて身を委ねる様子はひどく艶っぽい。
「ついに巨乳おっぱいが丸出しに!」






















