出典:『センセ。』、春輝
販売:DMM
センセ。17巻感想
頬を赤らめた短い髪の桐生礼子が裸で佇んでいる。大きな胸には艶やかな汗と欲情に濡れた雫が滴り、乳首や胸の谷間、そしてそこにある小さな痣までもが露わになり、色香を漂わせている。
「まさかの夜這いをしてる♪全裸になってエロい乳首おっぱい丸出しにして自分から挿入しちゃおうとは!」
頬を染めた短髪の桐生礼子が上に乗り、豊かな胸と乳首を震わせながら絶頂に喘いでいる。結合部からは精液が溢れ出し、裸の肌に白濁した液体が飛び散る。激しい性交による汗が、火照った身体を濡らしている。
「騎乗位でセックスされてもう感じまくり♪」
頬を赤らめた短い髪の桐生礼子が、濡れた舌を出し唾液を滴らせながら勃起チ〇ポをしゃぶってフェラチオしている。男に頭を押さえ込まれながら、情熱的な口づけと口腔での愛撫に耽り、快楽に溺れている。
「まさかの枕営業でフェラしてくれるとは!たまらない♪」
目を閉じた桐生礼子が大きな胸を寄せ、男性のモノを挟んでパイズリして快楽に耽っている。濡れた肌と赤らめた頬が色っぽく、射精した精液が溢れる乳間から滴り落ちる。
「乳首巨乳おっぱいでパイズリしてくれてるぅ♪エロいぞ!」
桐生礼子が汗ばんだ裸の身体で上に乗り、大きな胸を激しく揺らしながら交わり合う。赤らめた顔で喘ぎ、溢れる愛液と共に快感に溺れる。
「枕営業で騎乗位セックスしてるというのに、むしろ桐生礼子ちゃんの方が気持ち良くなってて最高にエロい♪」
桐生礼子がベッドの上で仰向けに横たわり、足を大きく広げて汗ばんで喘いでいる。豊かな胸と乳首を露わにした裸の体に精液が飛び散り、激しい性交の余韻に浸りながら口を開けて恍惚としている。
「セックスされて喘いでる姿がたまらなくエロいっ♪」


















