出典:『ハードワーカー中田』、内海瀬戸
販売:DMM
ハードワーカー中田7巻感想
褐色の肌をした日ノ輪凛が主導権を握り、全裸の小幡芳乃を背後から拘束する。舌を出して挑発的に舐め回し、指先では秘所を激しく弄り上げる。汗ばんだ体と紅潮した頬が、支配的な快楽に浸る様子を際立たせている。
「裸で乳首おっぱい揉まれて手マンされてたまらないっ♪」
裸の小幡芳乃が腕を掴まれ、無理やり後背位の体勢でペニバンで犯されてセックスさせられている。汗ばんだ肌が露わになり、激しく突き上げられる快感に歯を食いしばりながら、抗えない快楽に身を委ねている。
「おっとペニバンに処女を奪われてしまった♪しかも好きな男のの前で!?寝取られ!?」
二人の女性が裸で密着し、小幡芳乃は腕を後ろに拘束され前屈みになっている。頬を染め涙に濡れた瞳で泣きじゃくる彼女の胸元には汗が光り、晒された乳首と豊かなおっぱいが露わになっている。
「犯されて快楽の涙、流してる!?」
小幡芳乃などがもつれ合い、裸身を晒している。日ノ輪凛が小幡芳乃を抱え上げ、大きく開いた脚の間から乳首と秘部を露わにする。汗ばんだ肌に赤らめた頬が上気し、口を開けて喘いでいる。
「全裸開脚させられてるぅ♪」
裸の小幡芳乃が絡み合い、露わな乳首と胸を震わせている。口を開け、頬を染めて涙を浮かべる小幡芳乃は、足を広げて激しく結合し突きまくられて、快楽に溺れている。
「処女だったというのにペニバンセックスであっさり堕ちてしまった!そんなに気持ち良かったか!?」
小幡芳乃が裸でもつれ合い、長い髪を乱している。口を開け、涎を垂らして恍惚な表情を浮かべる小幡芳乃の胸と乳首が露わになり、激しい性交によって愛液が溢れ出している。
「ついにイってしまった♪」





















