出典:『塔の管理をしてみよう』、盧恩&雪笠、早秋、雨神
販売:DMM
塔の管理をしてみよう30巻感想
月明かりの夜、露天風呂に浸かる裸のローレル・アルファイドがこちらを見つめている。濡れた大きな胸と乳首が露わになり、足を組んで座る白い肌には湯気が立ち込める。彼女は酒器を手に、艶やかな微笑みを浮かべている。
「何という大きなおっぱいよ♪乳首巨乳おっぱいを見せつけてるぜ♪」
マットの上に寝そべるローレル・アルファイドが、マッサージされていて汗ばんだ身体を震わせ歯を食いしばる。大きな胸が圧迫され、下着をずらされたお尻を激しく揉みしだかれ、快感に頬を染めて喘いでいる。
「お尻揉まれまくり♪乳首巨乳おっぱいがマットでやらしく押しつぶされてる♪」
長い髪のローレル・アルファイドが腕を上げ、豊かな胸を露わにする。汗に濡れた肌に男の手がかかり、大きな乳房を強く掴み上げる。ローレル・アルファイドは口を開き、歯を食いしばりながら、快感に震えていた。
「マッサージと称して、巨乳おっぱいが揉まれまくって感じてるぅ♪エロい♪」
鎖に囲まれ振り返るローレル・アルファイドの長い髪が揺れる。薄い下着から溢れる豊かな胸と、レースのガーターベルトに包まれた太もも、そして扇情的に突き出たお尻が、視線を誘い、色香を放っている。
「これまたドスケベなブラジャーとパンツの下着してるぜ♪ブラジャーから乳首おっぱいが透けて見えてる!」
長い髪に花を飾り、レースのブラジャーとパンストを身に纏ったシュレイン・ヴァミリニアが、豊かな胸の谷間を露わにして座っている。視線を向けながら指を口に含み、透ける下着から太もものラインが色っぽく際立っている。
「まったくエロいブラジャーとパンツの下着姿だな!誘惑しまくりよ♪」
狐耳と尻尾を持つナナリが頬を染めて微笑んでいる。豊かな胸は露わになり、先端まで強調されている。和装の衣装を崩し、肩を剥き出しにして誘うようにこちらを見つめる姿は艶かしく、色香に満ち溢れている。
「乳首巨乳おっぱい丸出しにして、おっぱいにはザーメンぶっかけられて、パンチラさせて何てエロいんだ!」

















