出典:『描くなるうえは』、蒲夕二、高畑弓
販売:DMM
描くなるうえは3巻感想2
図書館の本棚の前で、頬を染めた宮本仁衣奈が膝を抱えて座っている。短いスカートから太ももと下着が露わになり、視線を向けられた彼女は恥じらいに震えている。
「パンチラが見えまくり♪」
うさぎ耳を付けたメイド宮本仁衣奈が、豊かな胸の谷間を大胆に晒して微笑む。頬を染めて口を開けた彼女の視線が突き刺さり、白いエプロンから溢れ出しそうな大きな乳房が激しく主張している。
「巨乳おっぱいをこんなに見せてるメイドがいたら大繁盛ですよ♪」
ヘッドホンをした汐人恋が、上着をはだけて座っている。肩からずり落ちた衣服の間から白い胸元と谷間が露わになり、半開きの唇で見つめる視線が誘いかける。脚を閉じながらも、その肢体は扇情的に晒されている。
「服をはだけさせて、ブラジャーおっぱいが!下はノーパン!?」
室内で、短い髪を濡らした裸の汐人恋がシャワーを浴びている。水滴に濡れた白い肌と小さな胸が露わになり、石鹸の泡が全身を滑り落ちる。彼女は呆然とした表情で窓の外を見つめ、静かに佇んでいる。
「全裸でシャワー浴びてて、おっぱいや股間に白い泡が♪」
目を閉じ、カーテンに身を隠した汐人恋が、薄いブラジャーだけの姿で佇んでいる。控えめな胸と露わになった臍が、密やかな色香を漂わせている。
「ドスケベな黒い下着姿がエロくてたまらない♪しかし貧乳だな」














