出典:『描くなるうえは』、蒲夕二、高畑弓
販売:DMM
描くなるうえは4巻感想
頬を赤らめ、ベッドに横たわる宮本仁衣奈が、外されたブラジャーを傍らに置き、大きな胸を腕で隠している。汗ばんだ肌と開いた口元が色っぽく、サイド結びのパンティからは、艶やかな太ももが伸びている。
「半裸姿で巨乳おっぱいを手ブラで隠して、ドスケベな紐パンティーはとれかけで最高にエロい♪」
猫耳に尻尾を持つ宮本仁衣奈が、豊かな胸の谷間を惜しみなく晒して微笑む。紅潮した顔で口を開け、誘うようにこちらを見つめる彼女は、白いもふもふの衣装から溢れんばかりの巨乳を強調して突き出している。
「ビキニアニマルコスプレで大きな胸の谷間がたまらないっ♪」
お団子髪にリボンを飾った宮本仁衣奈がこちらを見つめ、舌を覗かせて微笑んでいる。胸元が開いたセーターからは豊かな乳房と深い谷間が溢れ出し、今にもこぼれそうなほどに強調されている。
「巨乳おっぱい見せて、何て小悪魔な!」
汐人恋は下着のみを纏い、白い肌に刻まれた日焼け跡と豊かなお尻の曲線が、扇情的に際立っている。
「ブラジャーとパンツの下着姿してエッチだな♪」















