出典:『描くなるうえは』、蒲夕二、高畑弓
販売:DMM
描くなるうえは4巻感想2
宮本仁衣奈が豊かな胸の谷間を覗かせるブラに身を包み、火照った顔で服を脱ぎ捨てる。白い肌にパンストが食い込み、ふっくらとした大きな乳房が今にも溢れ出しそうなほど激しく波打っている。
「ブラジャーをはめた巨乳おっぱいがたまらない♪パンツ脱いでる♪」
宮本仁衣奈は豊かな胸の谷間をタオルで隠しながら、頬を染めて微笑んでいる。もう一人がその肢体を凝視し、露わな肌と色香に翻弄される様子が描かれている。
「全裸をタオルで隠して巨乳おっぱい見えまくりでたまらなく最高だ♪」
褐色の肌をした汐人恋が裸で向き合っている。一人は髪をお団子にまとめ、豊かな胸を惜しみなく晒している。もう一人がその大きな乳房を凝視し、静寂の中で濃厚な色気が漂う。
「全裸で丸見えなのに手が邪魔ですよ!」
赤らめた顔に汗を浮かべた二人の女が密着し、片方が宮本仁衣奈の大きな胸を強引に掴んで揉みしだく。タオル越しに伝わる柔らかな感触と谷間に指を沈め、快楽に震えながら熱い吐息を漏らしている。
「巨乳おっぱいを揉みまくってちょっと感じてるぞ!」
湯気の中、二人の裸の汐人恋、宮本仁衣奈が浴室にいる。お団子髪の褐色の肌を持つ女が、恥じらう女性を後ろから抱き寄せ、白い石鹸の泡で全身を愛撫するように洗っている。濡れた肌と豊かな胸が密着し、甘い吐息が漏れる。
「濡れた裸の体が最高にエロいっ♪」
濡れて張り付いた短い髪の間から、頬を赤らめた視線が揺れる。汐人恋の露わな白い肌に水滴が滴り、小さな胸が露わになった裸の身体が、しっとりと色香を漂わせている。
「全裸でおっぱいが見えまくり♪」
















