出典:『MURCIELAGO -ムルシエラゴ-』、よしむらかな
販売:DMM
MURCIELAGO -ムルシエラゴ-2巻感想2
うさぎ耳のカチューシャをつけた柳岡千代がベッドに横たわり、頬を染めて舌を覗かせている。豊満な胸を強調した衣装に網タイツを纏い、足を広げて快楽に身を委ねる姿はひどく扇情的である。
「バニーガール姿をして開脚してまったく興奮するぞ♪」
長い髪にアホ毛を揺らす屠桜ひな子が、フリルのついた下着姿で佇んでいる。薄い胸を覆うブラジャーをずらし、白い肌とへそを露わにして、艶っぽく肢体を晒している。
「可愛いパンツとブラジャーの下着姿にドキドキするよ♪」
屠桜ひな子の競泳水着に包まれた豊かな胸が、濡れた生地の下で色っぽく主張している。プールサイドに腰掛けた女性たちが、白い肢体を露わにしてはしゃぎ、水しぶきを上げて互いの肌を濡らし合っている。
「色気のない水着姿だな。おっぱいは大きいけど!」
湯気に包まれた浴室で、屠桜ひな子、浅葱凛子が裸で寄り添っている。石鹸の泡に覆われた柔らかな胸元と白い肌が露わになり、濡れた肢体が密着し合う様子は色香に満ちている。
「巨乳おっぱいとツルペタ!最高♪」













