出典:『MURCIELAGO -ムルシエラゴ-』、よしむらかな
販売:DMM
MURCIELAGO -ムルシエラゴ-5巻感想
黒髪の短い朽葉怜子が裸で佇んでいる。剥き出しの背中には深い傷跡があり、腕に刻まれた刺青が色っぽい。銃を抱えたその肢体は、露わなお尻まで艶かしく、唇を綻ばせて誘惑的に微笑んでいる。
「剥き出しの背中がエロい♪しかしツルペタよのう」
刈安纏依、刈安那々美が全裸で横たわり、赤らめた頬で微笑んでいる。ツインテールの髪を揺らしながら、柔らかな胸を強く掴まれ、快感に身を委ねて裸体を晒している。
「全裸でむき出しのおっぱい揉んでる♪」
目を閉じ、震えながら座り込む北上空。長い髪を揺らし、悲しげに涙を流す彼女の短いスカートからは、白い下着が露わになり、密やかな色香を漂わせている。
「ミニスカートから太もも見えまくり♪パンツ見えそう」
長い髪の紅守黒湖が茶菓子と共に時間を過ごしている。紅守黒湖は胸元が大きく開いた服を着ており、豊かな乳房の谷間が露わになっていて、色っぽく頬を染めて飲み物を啜っている。
「大きな胸の谷間がたまらない♪こんなに見せまくってハレンチだな」
頬を赤らめたツインテールの刈安那々美が、胸を激しく揉みしだかれ快感に震えている。心臓が高鳴るほどの刺激に、彼女は声を漏らしながらも、乱暴に弄ばれる快楽に身を委ねている。
「おっぱいの揉まれまくり♪」



















