出典:『のあ先輩はともだち。』、あきやまえんま
販売:DMM
のあ先輩はともだち。10巻感想
ピンク色の短い髪の早乙女望愛が仰向けに横たわり、こちらを見つめている。白いフリル付きの下着からは豊かな胸の谷間が溢れ出し、水玉模様のパンツから覗く臍も艶めかしい。赤い爪を立て、誘惑するように微笑んでいる。
「下着がエロ可愛すぎる♪」
豊かな胸の谷間を覗かせる早乙女望愛と密島ミカがこちらを見つめる。張り詰めた胸元や網タイツに包まれた太ももが扇情的に、心を惑わせる。頬を染め、誘うように視線を向けるその姿は極めて色っぽい。
「エロい、可愛い、ミニスカートがたまらない♪」
桃色の短髪に青い瞳の早乙女望愛が、頬を染めてこちらを見つめている。豊かな胸の谷間を露わにし、指でハートを作りながら誘惑するように微笑む姿は、あまりにも扇情的で刺激的だ。
「大きな胸の谷間にたまらないっ♪」
早乙女望愛が半裸姿で恥じらいに頬を染め、大きな胸を隠そうと身悶えている。正座し、涙目で口を開いた彼女の肌には汗が滲み、露わになったへそが艶かしく震えている。
「大きな胸とパンツがたまらないっ!」
上半身裸に格子柄の下着だけを纏った早乙女望愛が、頬を染めて目を閉じている。涙と汗に濡れた肌を晒し、口を開いて喘ぐ彼女は、裸足のまま男に抱かれ、心まで溶かすような快感に浸っている。
「もうヤっちゃってるのでは!?」

























