出典:『モンスター娘のいる日常』、オカヤド
販売:DMM
モンスター娘のいる日常2巻感想
長い髪をなびかせたミーアが、薄いベビードールから溢れんばかりの大きな胸を露わにする。恥じらう頬に、艶やかな乳首と深い谷間が覗き、誘惑するように身体をくねらせている。
「大きな胸と乳首がたまらん♪」
羽が生えたパピが、恥じらいに頬を染めて微笑む。鼻血を流す男性の前で、彼女は豊かな胸と滑らかなお尻を露わにし、誘うようにその肢体を惜しみなくさらけ出している。
「小さい胸とお尻が見えちゃってますよ♪」
馬耳を持つ人馬のセントレア・シアヌスが、豊満な胸を男性の手に導いて握らせる。赤面し鼻血を出す男性は、柔らかく巨大な乳房の感触に翻弄され、快楽に溺れている。
「巨大な胸を揉ませて、乳首おっぱい見せてまったくエロい♪」
頭にタオルを巻き、浴槽に身を浸した墨須が裸のまま携帯電話で話している。豊かな胸が水面に浮かび上がり、濡れた肌と大きな乳房が色っぽく露わになっている。
「せっかくの裸なのに乳首はみえづらいな」
馬のような耳を持つセントレア・シアヌスの豊かな胸に、ねっとりと白い液が滴っている。濡れた衣服が肌に張り付き、谷間から溢れる液体が官能的に光る。頬を染めた彼女は、快感に身を委ねて吐息を漏らしている。
「巨乳にザーメンがぶっかけられ!」
馬の耳を持つ裸のセントレア・シアヌスを背後から抱き寄せ、豊かな胸を強引に揉みしだく。赤らめた頬と露わな乳首が情欲を誘い、湯気の中、密着した身体から甘い吐息が漏れる。
「大きな胸を後ろから揉めて最高だ!」
目を閉じたスライムのスーが、裸の肢体を晒して蕩けている。豊かな胸が押し付けられ、長い髪が触手のようにうねる様子は官能的で、露わになったへそや肌が、見る者の欲情を激しく誘い出す。
「全裸エロスライム!」
馬耳を持つセントレア・シアヌスが絡み合い、巨大な胸が激しく揉みしだかれる。濡れた乳首を弄られ、頬を染めて目を閉じる快楽に浸る姿は、淫らで扇情的である。
「スライム触手責め!?」






















