出典:『ドメスティックな彼女』、流石景
販売:DMM
ドメスティックな彼女12巻感想
ベッドの上で、恥じらいに頬を染めた橘瑠衣がシャツを大きく開いている。露わになった白い胸と尖った乳首が、眼下の男性を誘惑するように突き出していた。
「乳首おっぱい丸見えで騎乗位とか、これはもうヤるしかないぞ♪」
湯船に浸かる柏原ももと葦原美雨。濡れた長い髪が肌に張り付き、白い泡に包まれた裸身が露わになっている。火照った頬で微笑み合い、豊満な尻と背中を晒してゆったりと腰を下ろしている。
「乳首おっぱいにお尻が最高にエロいぞ♪」
室内でカーテンを掴み、すべてを脱ぎ捨てた柏原ももの裸の体が露わになっている。赤らめた顔でこちらを見つめる彼女の、白い肌に浮かぶ乳首と柔らかな胸が、静寂の中で色っぽく際立っている。
「まさかの全裸で立ってる♪もうヤっちゃうしかない!」
湯船に浸かる柏原ももと葦原美雨の裸身が濡れて光り、紅潮した頬を寄せ合う。露わになった乳首とおっぱいが密着し、互いの肌の温もりと湿度を堪能しながら、蕩けるような時間を過ごしている。
「濡れた乳首とおっぱいが最高だ♪」

















