出典:『人妻の唇は缶チューハイの味がして』、野上たま、チンジャオ娘
販売:DMM
人妻の唇は缶チューハイの味がして27巻感想
こたつで横たわり電話をするサリの胸に、背後から男の手が潜り込む。薄いパジャマの上から乳首を執拗にいじられ、彼女は頬を染め、快感に身を震わせながら甘い吐息を漏らしている。
「乳首おっぱいをいじってる♪」
夜の静寂の中、全裸のサリが机に身を乗り出し、後背位で激しく繋がっている。大きな胸が揺れ、紅潮した顔で口を開けて喘ぐ彼女の腕は後ろに引かれ、汗ばんだ肌が密着して快楽に震えている。
「セックスされて乳首おっぱいが揺れまくりよ♪」
眼鏡をかけた森野絢音が青いドレス姿でピアノに腰掛けている。豊かな胸の谷間を覗かせ、下着からは愛液が溢れ出し、濡れたパンティーが露わになっている。隣には金髪の男性が佇んでいる。
「パンチラさせてきてこれはたまらない♪」
火照った顔に汗を浮かべた森野絢音が、上半身裸で男に抱かれている。豊かな胸と乳首が露わになり、二人は激しく交わり合う。黒い髪の女が快楽に口を開かせ、情事で熱い吐息を漏らしている。
「ヤりまくりよっ♪」












