出典:『アクマでふけい!』、安部真弘
販売:DMM
アクマでふけい!1巻感想
角のあるエクレアが肩の剥き出しな衣装に身を包み、豊かな胸の谷間を惜しげもなく晒している。腰に手を当てて微笑む彼女の肢体は扇情的で、見る者の視線を釘付けにするほどに色っぽく、妖艶に香り立っている。
「胸の谷間がたまらなくエロいぞ♪」
角のある悪魔のエクレアが警察の制服姿で、自らのタイトなスカートをまくり上げ、白い下着を露わにする。彼女は誘惑するようにそのパンティーを脱ぎ捨て、勝ち誇った表情でそれを掲げている。
「エロいパンツ脱いでる♪このパンツは高い価値がある!」
角のある長い髪のエクレアが、濡れたタオル一枚でかろうじて胸を隠し、震えながら立っている。露わな肩と太ももの曲線が艶っぽく、悪魔の尻尾が密かに揺れる中、危うい均衡で裸身を覆っている。
「全裸おっぱいがチラ見えしてるぅ!」
角のあるエクレアがタオル一枚で身体を包み、豊かな胸の谷間を惜しげなく晒している。赤い頬を染め、口元に牙を覗かせて微笑む彼女の白い肌には汗が滲み、妖艶な色香を漂わせている。
「おっぱいが見えまくり♪しかし乳首が見当たりのだが!?」
汗ばんで透ける警官制服に身を包んだ角のあるエクレアが、机の上で肢体を揺らしている。濡れた白いシャツが肌に張り付き、下着の輪郭が露わな胸元からは、熱い吐息と共に色香が漂っていた。
「濡れたシャツからブラジャーが透けてて最高だ!」
帽子に手袋をした尖った耳のエクレアが、豊かなお尻を強調するように下着姿を晒している。長い髪を揺らし、露わになったパンティーから溢れる肉感的な曲線が色っぽく際立っている。
「プリプリのお尻とパンツがたまらない!」
角を持つエクレアが不意に転倒し、スカートの中のパンティーが露わになる。白い下着から覗くお尻と太ももの曲線が、無防備に晒され色っぽく際立っている。
「パンチラに最高に興奮するぞ♪」
角と尻尾を持つ女警官エクレアが、シャツの前を大胆に開き、下着を着けない豊かな胸を惜しげなく晒している。短いスカートから伸びた足を組み、挑発的な視線でこちらを見つめながら、艶かしく座っている。
「ノーブラでおっぱいチラ見せ誘惑してる♪」





















