出典:『女友達は頼めば意外とヤらせてくれる』、ろくろ、鏡遊
販売:DMM
女友達は頼めば意外とヤらせてくれる2巻感想2
男が後ろから瀬里奈瑠伽の豊かな胸を強く揉みしだく。下着を脱ぎ捨てた白い乳首が露わになり、女は頬を染めて口を開き、快感に身を委ねて甘い声を漏らしている。
「何か前よりおっぱい大きくなってない!?揉まれて大きくなった!?」
制服のシャツを脱ぎ捨てた瀬里奈瑠伽の胸を、男が激しく吸い上げる。熱い吐息と共に乳首を舐めとり、昂った股間を押し付ける。互いの身体から汗と唾液が溢れ、密着した肌から情欲が激しく弾けている。
「乳首おっぱいを吸って舐めまわしたらすごく感じちゃってる♪興奮しちゃうぜ♪」
制服のシャツを脱ぎ、ブラジャー姿で座る瀬里奈瑠伽が脚を広げている。格子柄のスカートの間から下着が見え隠れし、露わになったおへそと胸の谷間が色っぽく、頬を染めてこちらを見つめている。
「ブラジャーとパンチラを見せてくれて興奮するぞ♪お願いされたら断れないとか、じゃー何でもヤれちゃうなw」
瀬里奈瑠伽が格子柄の制服スカートを捲り上げパンツが丸見えになり、四つん這いで艶やかなお尻が覗いている。頬を赤らめ、熱い吐息と共に口でご奉仕しフェラチオし、快楽に浸る濃厚な時間が流れている。
「パンティー丸見えにしてフェラチオしてくれてるぅrン最高だ!」
制服のシャツを乱し、頬を赤らめた瀬里奈瑠伽が口を開けている。舌の上には白濁した精液がたっぷりとのっており、至福の表情でそれを堪能している。室内には男女二人がおり、濃密な情欲に満ちた空気が漂っている。
「口内に射精して舌に大量に精液がぁあ!そしてザーメンを全部飲み干しちゃってる♪まったくエロい」




















