出典:『35歳の選択 異世界転生を選んだ場合』、大前田助、磯カズナリ、ぐすたふ
販売:DMM
35歳の選択7巻感想2
ティアラ姿のアントワが、上半身裸で汗ばみ、頬を染めて口を開けている。手袋をした手が胸を強く掴み、乳首を刺激される快感に、彼女は目を細めて震えている。
「何という貧乳の乳首おっぱいよ♪揉まれたらすごい感じて、そんなに感度が良いのか!?」
長い髪を乱し、紅潮した顔で目を回すアントワ。口端から涎を垂らし、快楽に溺れる表情を浮かべている。逞しい手に乳房を強く掴まれ、敏感な乳首を弄ばれながら、激しく交わり合う熱い快感に身を委ねている。
「小さな胸の乳首を揉みながら中出しセックスして感じまくりて最高だ!」
全裸のミルキーが密に絡み合い、熱い口づけを交わす。頬を赤らめ目を閉じたミルキーが、舌を出しながら男の陰茎を深く舐め上げる。唾液が糸を引き、淫らにフェラチオに耽る様子が鮮明に描き出される。
「やらしくフェラチオしてくれてるぅ♪エロいぜ♪」
全裸のミルキーが枕の上で仰向けに横たわり、頬を染めて目を閉じ、口から涎を垂らしている。脚を広げた彼女は、おマ〇コもくぱぁと広げて、中に思いっきり出してとおねだりしてる。
「そんなにエロく誘惑されたら中出ししちゃうしかない!」
全裸で四つん這いのミルキーが、後ろから胸を揉みしだかれながら中出しセックスされて絶頂に震えている。口からは唾液が溢れ、頬を染めて涙を浮かべる彼女の膣内に、男の剛棒が激しく突き刺さっている。
「何てやらしいぃ♪中出しのおねだりが最高にエロい♪」
クリスまたはクリスティーンが絡み合う。セックスされていて大きな乳房が溢れ、激しく揺れている。膣内挿入による快感に女たちは絶頂し、愛液を滴らせながら、口を開いて涎を垂らし悶えている。
「乳首巨乳おっぱいがたまらない♪この感じまくりがたまらなくエロい♪」
ディフェンドが、涎を垂らしてセックスの快楽に溺れている。豊満な胸と乳首が強調され、下半身を晒した肢体からは愛液が溢れ出す。男に弄ばれ、紅潮した顔で口を開け、激しく汗ばみながら乱れている。
「これまたエロい女の子が出てきた♪」

















