出典:『DEAD Tube デッドチューブ』、山口ミコト、北河トウタ
販売:DMM
DEAD Tube12巻感想
百々木可憐が全裸でベッドの上で仰向けに横たわり、足を大きく広げてこちらを見つめている。汗ばんだ肌と火照った顔、口元から溢れる唾液が色っぽく、豊かな胸と乳首を露わにした裸体は、快楽に浸っている。
「もう喜んで全裸で開脚して枕営業しちゃってるよwこれは売れますな♪乳首巨乳おっぱいがたまらない!」
動物の耳をしたコスプレ姿の若井翼が微笑みながら、自らの手でスカートをたくし上げてパンツ見せている。豊かな胸の谷間が覗き、下着を露わにした大胆な姿でこちらを見つめている。頬を赤らめ、口をわずかに開いた艶っぽい表情だ。
「ドスケベなコスプレさせて、エロい誘惑してくる♪これも売れますなw」
ツインテールの東浦萌がベッドの上で脚を開き、タートルネックのセーターを捲り上げている。露わになった大きな胸と乳首が震え、愛液に濡れた秘部を手でくぱぁと広げて、熱い吐息と共にこちらを見つめている。
「乳首巨乳おっぱい丸出しにしておマ〇コくぱぁと広げて誘惑してくるとは!しかもこれでまだ処女だと!?とんだビッチな処女だぜwこれはもう爆売れ待ったなし!」
後ろから抱き寄せられた三輪花江の胸を強く揉みしだかれ、スカートの中へ潜り込ませた手が下着に食い込む。リボン付きのパンティーに指を潜り込ませて秘所をまさぐられ、快感に震える。
「おっぱい揉まれて、パンツの中に手を入れられちゃってエロい♪どこまでヤらしてくれるのか!?」
三輪花江の開いたシャツから豊かな胸が露出し、乳首が剥き出しになっている。男の手がその大きな胸を乱暴に掴み揉みしだく。歯を食いしばり口を開けて叫ぶ三輪花江を、男は強引に組み伏せて蹂躙していく。
「乳首巨乳おっぱい丸出しでこのまま挿入されてレ〇プされそうになってるぅ♪」
短髪の女が複数のゾンビみたいな男達に囲まれ、下着を剥ぎ取られつつ胸を強く揉みしだかれている。逃げ場のない絶望の中、強引な手つきで身体を弄ばれ、間もなく蹂躙される状況にある。
「拘束されて全裸にされて乳首巨乳おっぱい揉まれてまさにレ〇プ寸前♪」





















