出典:『DEAD Tube デッドチューブ』、山口ミコト、北河トウタ
販売:DMM
DEAD Tube17巻感想
場近翼が目隠しをされ縄で拘束されて、逞しい腹筋を露わにして横たわっている。もう一人の男がその裸体に迫り、バイブレーターなどの玩具で快楽を追い込む。密室の中で、肌肉質な肢体が激しく昂ぶる。
「裸で拘束された乳首おっぱいがたまらん♪これは凌辱の限りを尽くされてしまう!」
血に汚れ、あざに染まった裸の黒石萌が座り込んでいる。涙に濡れた瞳と赤らめた頬が色っぽく、豊かな胸を腕で隠しながら、恍惚とした表情を浮かべている。激しい暴力に輪〇レ〇プされまくって犯された後の状態であることがわかる。
「だいぶ痛めつけられて、だいぶ犯されまくってしまったようだ!」
四坂絵野がベッドに横たわり、スマートフォンを見つめながら自慰に耽る。赤らめた頬に汗を浮かべ、パジャマの下で自身の胸を揉みしだき、乳首を弄んでパンツ越しにおマ〇コをいじって快楽に浸っている。
「乳首おっぱいにおマ〇コいじってオナニーしちゃってるよ♪」
四坂絵野が頬を赤らめ、汗ばんだ身体で横たわり、自らの乳首を指先で弄ぶ。傍らにはスマートフォンが置かれ、彼女は快感に目を閉じながら、豊満な胸を愛撫して悦びに浸っている。
「そんなに乳首巨乳おっぱいをいじるのがいいのか♪」
四坂絵野が舌で乳首おっぱいを艶かしく舐め上げられて、パンツの中に手を入れて秘所を愛撫し、溢れ出した愛液で濡れた場所を刺激して、快感に浸っている。
「いやらしいことされまくりでエロい♪」
全裸の四坂絵野が男の上に跨り、騎乗位で自ら挿入しようとしている。紅潮した顔に汗を浮かべ、まさに挿入しようとしている。
「さあ挿入してしまうんだ!」














