出典:『グラぱらっ!』、西木田景志、桂あいり
販売:DMM
グラぱらっ!13巻感想2
水に浸かり裸になった葛木さくらが、自分の乳首おっぱいを揉んでいじってる。赤らめた顔で口を半開きにして乳首を指先で執拗にいじり、快楽に浸っている。
「おっとお風呂場で発情してオナニーし始めた!」
頬を赤らめた葛木さくらが、室内で自らキャミソールをずらし、白い胸と乳首を露わにする。口端から唾液を零し、熱い吐息と共に、豊満な胸を惜しみなくさらけ出している。
「おっと夜這いをかけにきた!自分から服脱いで乳首おっぱい見せちゃってる♪すっかりドスケベになったなw」
葛木さくらが、全裸で火照った顔をさせ、勃起チ〇ポを咥えてフェラチオしている。それを見て、全裸の夏野ふみが、豊かな胸を自らの手で寄せ合わせ、その深い谷間に男性の猛りを挟み込んで快感に浸っている様子を思い浮かべる。
「葛木さくらちゃんにフェラチオされてるのに、夏野ふみちゃんにパイズリされてることを思い浮かべるとは!」
背中を向け横たわる葛木さくらの乳首を男が舐め上げ、快楽に頬を染めて口を開かせる。下着の中に手を潜り込ませて秘所を弄れば、涎を垂らしながら激しく喘ぎ、快感に身を委ねている。
「乳首おっぱい吸いまくりいじりまくりで、パンツの中に手を入れて手マンしてて実にエロい♪」
チコまたは立花知子は、二つ結びの長い髪を揺らし、完全に裸で口を開いて頬を染めている。大きな胸と乳首が露わになり、おへそからお尻まで、何も纏わず晒された肢体が艶っぽく光っている。
「まさかの巨乳おっぱいになるとは!すごい技術だなw」
全裸の男女が激しく交わり、チコまたは立花知子が上に乗って快感に溺れている。大きな胸を揺らし、口を開けて喘ぎながら、密接した秘部へと太い芯が深く挿入され、絶頂の中で汗と唾液が飛び散っている。
「巨乳化したチコちゃんがセックスされまくってるぅ♪いつもチコちゃんは巻末でエッチされてるなw」
















