出典:『辺境の薬師、都でSランク冒険者となる 英雄村の少年がチート薬で無自覚無双』、kakao、茨木野
販売:DMM
辺境の薬師、都でSランク冒険者となる12巻感想
室内で、長い髪のマーキュリー=ペンドラゴが上半身裸でいる。大きな胸を揺らし、酒瓶を抱えて口を開けて微笑む。網タイツを履いた脚と火照った顔、肌を伝う汗が、淫らな雰囲気を醸し出している。
「酔っぱらって脱いで巨乳おっぱい丸出しにしてるぅ♪これはヤれそうだw」
うさぎ耳のルゥルーがベッドの上でうつ伏せに横たわり、パンスト越しにむっちりとしたお尻を突き出して人形を股間に当ててオナニーしている。
「パンツ丸見えにして、人形でオナニーしちゃってるよwとんでもないド変態だったw」
うさぎ耳をつけたルゥルーが男性に跨り、手コキして情事に耽っている。頬を赤らめ、快感に目を閉じた男性の顔には汗が滲む。
「手コキしちゃってるよ!」
褐色肌のメーテル=ゴルゴンが片目を閉じ、艶っぽく微笑む。胸元が大きく開いたドレスから溢れんばかりの豊かな乳房と深い谷間が露わになり、見る者を誘惑するように激しく主張している。
「巨乳おっぱい胸の谷間がたまらなくエロい♪」
眼鏡をかけたマーキュリー=ペンドラゴが、大きな胸に乳首を自ら揉みしだき、口を開けて喘いでいる。短いデニムのパンツに指を潜らせて秘部を愛撫し、汗ばんだ体で脚を広げ、恍惚とした表情を浮かべている。
「ムラムラしてオナニーしちゃってるよ♪」
眼鏡をかけたマーキュリー=ペンドラゴが仰向けに横たわり、脚を広げて自慰に耽る。大きな胸を自ら揉みしだき、快感に頬を染める。股間にはスライムの玩具が挿入され、愛液で濡れたデニムのショートパンツから溢れ出している。
「オナニーでイキまくり♪」
















