出典:『凶乱令嬢ニア・リストン』、南野海風、古代甲、磁石
販売:DMM
凶乱令嬢ニア・リストン1・2巻感想
長い髪をなびかせたニア・リストンが、フリル付きのドレス姿で椅子に腰掛けている。控えめな微笑みを浮かべる彼女の柔らかな肢体は、白い衣装に包まれ、密やかな色香を漂わせている。
「スカートの奥が見えてるが、パンチラしてない!?してない・・・かな」
シャロ・ホワイトのドレスに包まれた豊かな胸が強調され、深い谷間が覗く。三つ編みの長い髪を揺らし、口を開けて吐息をつくシャロ・ホワイトの肢体は艶めかしく、周囲の群衆や男たちの視線を釘付けにするほどに色香に満ちている。
「ちょっとセクシーなドレス姿だな」
白い髪に青い瞳のニア・リストンが茶器を手に、こちらを見つめる。制服のスカートから伸びる白い靴下の太ももには鮮血が飛び散り、気品ある姿と残酷な情景が混ざり合い、妖艶な色香を漂わせている。
「下着が見えそうでたまらないっ♪」
長い髪にカチューシャを付けたフレッサが、メイド服のエプロンをまとい、胸の谷間が見えてる。そのフレッサのスカートがめくられてパンツを見られている。
「何で読者にはパンツが見えない!?」
長い髪を揺らすバニーガールの女性が、豊かな胸の谷間を惜しげもなく晒している。結い上げられた髪とネクタイ姿の肢体が、扇情的な色香を漂わせている。それで巨乳胸の谷間にチップを入れられてる。
「チップを入れるなら、おっぱいに間接的に触って良いと!?」



















