出典:『異世界H英雄伝』、及川徹
販売:DMM
異世界H英雄伝2巻感想2
頬を赤らめたミオがシャツを捲り上げ、白く柔らかな胸を露わにする。自身の胸に手を添え、恥じらいながらも視線を向け、突き出した乳首を惜しげもなく晒している。
「貧乳の乳首おっぱいが見えてて当たってる♪」
シャツを捲り上げられ、小さな胸と乳首を露わにしたミオが、白目を剥いて舌を出し絶頂している。下半身は裸で、太い剛直が膣内に挿入されそうになっていて、愛液と共に激しく突き上げられている。
「もう入ってる!?すごいイキっぷりと感じまくりでエロい」
地面に横たわる男性の上に萌が乗り、視線を絡ませながら深く口づける。紅潮した顔の女性は大胆に胸を揉みしだき、もう一方の手には刀を握りしめて彼を組み伏せている。
「おっぱい揉んでキスしちゃった♪」
頬を染め口を開いた萌の豊かな胸が、体に密着するボディスーツに押し込まれ、深い谷間を露わにする。隣にいる男に見つめられながら、彼女は艶めかしく肢体を震わせている。
「こんな痴女みたいな格好してるのに、キスされておっぱい揉まれたぐらいでこの慌てようとはw」
捲り上げられた服からミオの白く小さな胸と乳首が露出し、汗ばんだ肌を震わせる。目を閉じ口を開けた表情に赤面が浮かび、下半身を晒した状態で、服の下で猛った部分が大きく盛り上がっている。
「いやもう絶対に挿入されて中出しされちゃってるよ感じ方だよw」




















