出典:『真夜中ハートチューン』、五十嵐正邦
販売:DMM
真夜中ハートチューン123話「浮かない寧々」感想
日芽川寧々がツインテールの長い髪をなびかせ、短い格子縞のスカートから白い太ももを大胆に覗かせている。豊かな胸を強調した制服に身を包み、余裕げな微笑みを浮かべてこちらを見つめる姿が妖艶だ。
「ミニスカートから見える太ももがたまらない♪パンチラしないかな」
ポニーテールの長い髪をなびかせた日芽川寧々が、豊かな胸の谷間を強調する小さなビキニ姿で立っている。火照った頬と開いた口元、露わな臍から足先まで、白い肌が室内で艶かしく光っている。
「ローアングルから見るビキニ水着に興奮するぞ♪もっとエロい水着で良かったですよ♪」
濡れたビキニ姿の日芽川寧々が、長い髪をなびかせプールに浮かぶ。豊満な胸の谷間が露わになり、口端から唾液を垂らしながら、頬を染めて恍惚とした表情で男性に寄り添っている。
「せっかくのエロいビキニ水着の体だが、顔が死んでるぜw」





