出典:『真夜中ハートチューン』、五十嵐正邦
販売:DMM
真夜中ハートチューン128話「収束する終息」感想
メイド姿をした井ノ華六花、日芽川寧々、霧乃イコ、雨月しのぶが、胸元のハート型の切り込みから豊かな谷間を覗かせている。太ももを締め付けるニーハイソックスと短いスカートが、彼女たちの肢体を妖艶に際立たせている。
「胸の部分にハートマークの穴が開いて、胸の谷間が見えてるのがたまらない♪そしてこのミニスカートから見えるふとももに絶対領域がいい!」
猫耳メイドの霧乃イコが、胸元の切り込みから豊かな谷間を覗かせ、心を込めて指でハートを描く。白いエプロンに包まれた身体を弾ませ、誘惑的な笑みを浮かべてこちらを見つめている。
「萌え萌えビームいただきました!」
三つ編みの長い髪を揺らし、メイド服に身を包んだ井ノ華六花が微笑む。片目を閉じ、胸元から覗く谷間を強調しながら、指でハートを描いて誘いかける。頬を染め、口を開けてこちらを見つめる姿は色っぽく、心まで奪うほどだ。
「大きな胸の谷間に興奮するぞ♪」
メイド姿の霧乃イコ、井ノ華六花が誘惑的に佇む。切り込みから覗く胸の谷間と、太ももの絶対領域が視線を奪う。頬を染め口を開いた表情に、甘い期待が満ちている。
「胸の谷間に、ミニスカートから見える限界ギリギリまで見える太ももがエロい♪何でこれでパンツが見えない!?」
メイド姿をした日芽川寧々、雨月しのぶが頬を染めて佇んでいる。一人はしゃがみ込み、胸元のハート型の切り抜きから豊かな谷間を覗かせ、恥じらいながら自分の頬に手を当てている。もう一人は長いツインテールを揺らし、誘うようにこちらを見つめている。
「脚が邪魔しなければパンツが見えてるのに!」






