出典:『真夜中ハートチューン』、五十嵐正邦
販売:DMM
真夜中ハートチューン131話「トラペジウム・ショコラ」感想
長い髪の雨月しのぶが室内で座り込み、火照った顔に汗を浮かべている。キャミソールっぽい姿で、手にした布をぎゅっと抱きしめるその姿は艶っぽく、露わな裸足と太ももが色香を漂わせている。
「ブラジャーっぽく見えるが違うのか!?」
長い髪の雨月しのぶが頬を染め、口を開いて笑う。彼女はソファに座り、ネクタイを締めた男性の前でスカートを捲り上げ、下着を脱ぎ捨てる。素足のまま、期待に満ちた表情で誘っている。
「ほんのわずかにパンツ見えてる!?何でこうガバっと見えないんだか」
頬を赤らめた雨月しのぶがソファに座り、上着を脱いで豊かな胸の谷間を露わにする。短いズボンから伸びる太ももを晒し、期待に満ちた表情で男を見つめる彼女の吐息が、密室の空気を色っぽく塗り替えていく。
「豊かな胸の谷間と太ももに興奮するぞ!」
室内で、長い髪の雨月しのぶが口を開けてため息をつく。上着から覗く豊かな胸の谷間が色っぽく強調され、肌には汗が滲んでいる。隣にいる短髪の男性と視線を交わし、熱を帯びた空気が漂う。
「おっぱいにしか目がいかない!」







