出典:『MURCIELAGO -ムルシエラゴ-』、よしむらかな
販売:DMM
MURCIELAGO -ムルシエラゴ-22巻感想
褐色の肌を持つ長い黒髪のサファイア=コンラッドが、上半身裸で豊満な胸を露わにしている。脇から溢れる大きな乳房と、腕に刻まれた赤い文字が、淫靡な色気を放っている。
「ツンと張った巨乳おっぱいがエロいっ!」
汗ばみ紅潮したセリーヌ=アルジョンテが裸で睦み合っている。長い髪を乱し、機械の尻尾を震わせながら、互いの柔らかな肢体と豊かな胸を重ね合わせ、快楽に身を委ねて激しく震えている。
「イカされまくってお尻突き出してる!?しかしサロンパスみたいなの貼られてずいぶんとヤりまくったようだ」
長い髪をなびかせたメイド紫が、目を閉じ頬を染めて脚を高く上げる。白いエプロンの下から覗くレースのパンティと豊かな胸が強調され、淫らな肢体が露わになっている。
「そんなに大きく足を上げるからパンチラしてる♪」
藤浪ユリアの白衣から覗く豊かな胸の谷間が扇情的に盛り上がっている。眼鏡をかけた女性が煙草を咥え、ポケットに手を突っ込んでだらしなく佇む姿は、大人の色香に満ちていてたまらなく艶かしい。
「大きな胸の谷間がたまらないっ♪」
長い髪の柳岡千代、テレサまたは鳴海が完全に裸で重なり合い、快楽に震えている。顔を赤らめ、口を開いて絶頂に達した彼女たちの肌には汗がにじみ、枕の上で激しく悶えながら愛液を溢れさせている。
「おっとついに二人がエッチしちゃってる♪乳首巨乳おっぱいがからみあっての最高にエロい♪」















