出典:『ねずみの初恋』、大瀬戸陸
販売:DMM
ねずみの初恋3巻感想
小山ねずみが下着姿のまま肌を晒し、汗と血に濡れた肢体がお互いを誘惑するように密着している。
「濡れた下着姿にたまらんっ!」
割れた鏡とガラスの破片に囲まれ、下着姿の愛四亜が裸足で座り込んでいる。顔には血が滲み、傷ついた体で呼吸を乱す。傍らには銃が転がり、静寂の中で艶やかな肢体が危うい色気を放っている。
「下着姿で開脚してる姿が最高にエロいっ!」
愛四亜と小山ねずみが裸に近い下着姿で睦み合っている。開いた口と潤んだ瞳で微笑む彼女たちの白い足先が露わになり、下着を脱ぎ捨てた肢体からは、胸の谷間が色っぽく覗いている。
「下着姿でのエロバトル♪」
タイルの床に愛四亜と小山ねずみが横たわり、汗ばんだ肌を密着させている。開いた衣服から覗く下着とブラが露わになり、顔に血を付着させたまま、乱れた姿で重なり合っている。
「状況によっては下着姿で女の子同士が!?」
室内で座り込む愛四亜の下着から覗く胸の谷間が色っぽく、頬に血を付け歯を食いしばる姿が扇情的だ。眼帯をした男が傍らに居る中、彼女の肢体は危うい色香を漂わせている。
「下着姿の愛四亜ちゃんが横に座ってて何もしないなんてことはない!?」
長い髪をなびかせた愛四亜が、胸の谷間を強調するブラ姿で座っている。怪我をした体に鋭いナイフを添え、挑発的にこちらを見つめるその肢体からは、危うい色気が漂っている。
「ブラジャー姿がたまらない♪」
小山ねずみが激しい雨に打たれ、濡れた下着が肌に張り付いて胸の谷間を露わにする。涙に濡れた瞳の女性と、眼帯をした男が拳銃を突きつける。濡れた髪が頬に張り付き、肢体の曲線が色濃く浮かび上がる。
「濡れた水着姿に興奮しちゃうぞ♪」


















