出典:『のあ先輩はともだち。』、あきやまえんま
販売:DMM
のあ先輩はともだち。12巻感想
ピンク色の髪にサンタ帽を被った早乙女望愛、頬を赤らめこちらを見つめている。赤い衣装から溢れんばかりの大きな胸と深い谷間が露わになり、誘いかけるように艶っぽく盛り上がっている。
「サンタコスプレしてこの大きな胸の谷間がたまらないっ♪」
桃色の髪をした早乙女望愛が、胸元の大きく開いた衣装から豊かな谷間を覗かせ、脚を組み合わせて座っている。片目を閉じ、心形の風船に囲まれながらグラスを持つ彼女の肢体は、扇情的で艶やかである。
「ドスケベな衣装してるんだが!?」
頬を赤らめた早乙女望愛が、胸元の開いた衣装から豊かな谷間を覗かせている。格子柄のリボンを身に纏い、上気した顔でこちらを見つめる彼女の肢体は、扇情的な色香に満ち溢れている。
「おっぱい見えまくり♪頭のリボンが可愛いぞ♪」
頬を赤らめ涙に濡れた瞳で見つめる早乙女望愛。肩からずり落ちたセーターの間から、レースの下着に包まれた豊かな胸の谷間が露わになり、誘うように白く輝いている。
「ブラチラしまくるほどおっぱい見えまくりなんですが!?」
早乙女望愛のサンタ衣装の胸元のハート型の切り込みから、豊かな乳房と深い谷間が露わになっている。頬を赤らめ目を閉じた彼女が、汗ばんだ肌を晒して喘ぎ、口を開けて快感に身を委ねている。
「大きな胸の谷間にドキドキするよ♪これはパンツ丸見えになった!?」






















