あらすじ
獣耳と尻尾を生やしたセーラー服姿のキキョウはオナホールを手にしており、それを問いただすキキョウの表情に先生は困惑する。「これはなに?」という質問に対し、「オナホールですかね」と答える先生だが、状況証拠だけで十分だと主張する彼女の視線に圧倒される。
拘束され椅子に座らされた先生に、キキョウは唾液を口に含ませ、「まだ飲んじゃダメよ」と言う。さらにおマ〇コに当てていた濡れたマスクを取り出し「私がいない時でも私のこと忘れないためにつけておいてね」と告げられる。その日から毎日のようにキキョウの匂いと味を覚えさせるための厳しいトレーニングが始まる。
ある日、彼女はスカートを脱ぎパンツをめくりおマンコを見せる。「一昨日からお風呂入ってないから」と言いながら先生の顔に太ももを押し付け、「ぜんぶ綺麗にするまで終わらないから、ちゃんと舐めて」と命じる。
感想
キキョウ様の愛らしさとエロスの入り混じった姿に酔いしれております。獣耳と尻尾を引っ提げながらセーラー服を着用し、オナホールを手に取って詰問なさるとは…まさに至高の一瞬でありますな。
繰り広げられる唾液プレイとは…あぁ~、何とも官能的な光景が広がっておりますぞ!キキョウ様が唾液を含ませたり顔中を舐め回したりすることで、お互いの匂いを感じ合いながらも繋がっているという感覚が溢れてまいります。マスクを咥えさせ、その中にキキョウ様の香りが詰まっていることで、まるで24時間彼女の存在を感じていられる幸福感に包まれることでしょうな…。
さらに、「このマスクを一昨日からのフェロモンとともに常に身につけておいて」との命令は…あぁ~、これ以上にない至高の贈り物でありましょう!そのマスクを嗅ぐたびにキキョウ様との一時をいつでも思い返すことができるという、何とも贅沢な幸せでございます。約束を破るなどという愚かな真似をするわけには参りませんなぁ…。
そして、お風呂に数日入ってないというキキョウ様のご発言と共に繰り広げられるクンニタイム…あぁ~、まさに至福の時間でありましょう!彼女の股間から漂う濃厚な匂いと味を舌先で感じる度に、私の内なる欲望の炎がますます燃え上がるではありませんか。その濡れたマスクを手渡され、「すべて綺麗にするまで終わらない」とのお言葉には…もう完全に支配されてしまうことでしょうな…。