出典:『聖なる乙女と秘めごとを』、閃凡人
販売:DMM
聖なる乙女と秘めごとを12巻感想
猫耳を持つ裸のクインが拘束され、触手に乳首や腹部を弄られている。頬を染め、目を閉じて歯を食いしばる彼女の身体には汗が滲み、愛液と共に快楽に溺れている。
「裸の体に触手が絡みついて、乳首おっぱいをいじられて最高にエロいっ!触手責めですよ♪」
服を着た男性が裸の猫耳女性クインを抱き寄せ、胸を吸い上げ乳首を弄ぶ。紅潮した顔に目を閉じ、口を開けて快楽に浸る女性の肢体に、情事の熱気がまとわりつく。
「乳首おっぱいがやらしくいじられて舐めまわされてるぅ♪」
全裸の猫耳のクインが、頬を染めて口を開き、快楽に溺れている。激しく交わり終えた後、彼女の身体には白濁した精液が大量に飛び散り、肌から滴り落ちている。
「これで挿入されて・・ない!?素股セックスで射精された!?」
目隠しをしたメイド姿のドールが、舌を出し口を開けて猛烈に奉仕している。濡れた口内から唾液が溢れ、男性の勃起した部分を貪欲に啜り上げ、快楽へと導いている。
「熟練のフェラチオが実にたまらない♪」
頬を赤らめたベロが舌を出し、けんめいにフェラチオしてしゃぶりつくして奉仕してくる。フェラチオに耽った彼女の口端からは白い液体が溢れ、舌の上に濃厚な精液が乗っている。
「こんなにフェラチオしてくれるなんて!顔面射精してザーメンまで溢れて最高だ♪」
長い髪をなびかせたルナが、ハート型のニップルシールだけを貼り付けた裸身で微笑む。赤らめた頬と開いた口元から色香が漂い、露わな腹部から胸まで、挑発的な肢体を惜しげもなく晒している。
「ずいぶんとドスケベな姿してる♪」

















