出典:『せふれ』、甘詰留太
販売:DMM
せふれ1巻感想2
眼鏡をかけた男に対し、長い髪に頬を染めた浅尾千尋が上に乗りかかっている。汗ばんだ肌に下着とパンストを纏い、胸の谷間を覗かせながら、主導権を握る女が情熱的に男を誘惑している。
「実にエロ可愛いブラジャーとパンツの下着姿だな♪セックスしてくださいってヤるしかない♪」
長い髪を乱し、下着姿でベッドに横たわる浅尾千尋。火照った頬と肌に浮かぶ汗が、淫らな期待感を誘う。口を僅かに開き、裸足のまま仰向けに身を委ねる姿は、抗いようのない色香を放っている。
「下着姿の胸とパンツがたまらなくエロい♪」
裸の男女が重なり合い、舌を絡ませて激しく口づけを交わす。頬を染めた浅尾千尋が口を開けて奉仕し、唾液が溢れる。汗ばんだ肌が密着し、快楽に溺れながら濃厚な時間を過ごしている。
「裸でフェラする姿がたまらなくエロい♪」







