出典:『せふれ』、甘詰留太
販売:DMM
せふれ4巻感想
ベッドの上で裸の二人が絡み合う。火照った肌に汗が滲み、頬を赤く染めたレオが互いの体を密着させ、快楽に浸る。豊かな胸と乳首が露わになり、濃厚な愛液と共に激しく求め合っている。
「セックスがまったくエロい♪」
全裸のレオが後背位で激しく突き上げられ、豊かな胸が大きく揺れている。汗ばんだ肌に赤面し、口を開けて舌を出しながら、男に腕を掴まれ膣内に深く挿入される快感に溺れている。
「後背位で中まで突き刺さって最高だ♪」
赤らめた顔で口を開け、快楽に震えるレオが男に抱かれている。剥き出しの大きな胸と乳首が激しく揺れ、開いた脚の間で濃厚な交わりが繰り広げられている。
「すごい喘ぎっぷりだな♪」
心形の乳首カバーで隠した豊かな胸を誇示し、舌を出して誘う浅尾千尋が一人。メイドのカチューシャに鞭を持ち、挑発的な装いでこちらを見つめる姿は、あまりにも扇情的で淫靡な色香を漂わせている。
「ドスケベな衣装してる♪これで処女とは!」
眼鏡をかけた男とレオが、互いの体を密着させ裸で横たわっている。激しく汗ばんだ肌を重ね合わせ、舌を絡ませながら、情熱的に口づけを交わし合う快楽に耽っている。
「シックスナインでフェラしまくりよ♪」
うさ耳を付けた浅尾千尋が、豊かな胸の谷間を強調しながら微笑む。バニーガールからは白い太ももとパンストに包まれた脚が伸び、視線を誘い込む。彼女は誘惑するように、こちらをじっと見つめている。
「まったくエロいバニーガールちゃんだ」
眼鏡をかけた短髪の橋本兎美が横たわり、シャツを捲り上げられ乳首を弄られている。快感に口を開き、頬を染めて喘ぐ彼女の身体は汗ばみ、指先でシーツを強く掴んでいる。
「アダルトグッズをおマ〇コに当ててオナニーしまくり♪」
結んだ長い髪を揺らし、片目を閉じて微笑む浅尾千尋。汗ばんだ肌に頬を染め、大きく開いた胸元から深い谷間が覗く。下着姿の太ももとへそが露わになり、誘うようにこちらを見つめている。
「恥じらいながら見せるこのエロい巨乳おっぱいよ♪」
眼鏡を掛けた短い髪のレオが、目を閉じ頬を染めて猛烈に口淫に耽る。舌を出し、熱い吐息と共に太く勃起したモノを深く飲み込み、快楽に震えながら激しく口内をかき回している。
「激しいフェラチオに興奮するぞ♪」
























