出典:『暴力万歳』、河本ほむら、なだいにし
販売:DMM
暴力万歳2巻感想
制服姿の六道せつなが、眼鏡をかけた男性を誘惑するように微笑む。長い髪を揺らし、短いプリーツスカートから覗く太ももを大胆に晒し、パンツが見えてしまっている。
「脚上げてパンチラしちゃってるよ♪」
眼鏡をかけた長い髪の六道せつなが、制服姿で窓ガラスに胸を押し付けている。豊かな乳房がガラスに密着し、むっちりと潰れた肉感的な谷間が露わになり、見る者を誘惑している。
「巨乳おっぱいがガラスに押し付けられてるぅ!ガラスになりたい」
長い髪を揺らした六道せつなが鋭い蹴りを繰り出す。指出し手袋をした手が激しく舞い、密着した身体から下着の気配が漂う官能的な一瞬である。
「下着が見えそうでたまらないっ♪」
セーラー服姿の六道せつなが男に飛びついて体を両脚と腕で固めてくる。
「太ももが露出しまくり♪エロい固めをお願いしたい」
血に染まった制服姿の六道せつながうつ伏せに倒れ、短いスカートからむき出しの太い太ももと豊かなお尻が露わになっている。汗ばんだ肌が激しく上下し、口を開けて喘いでいる。
「ミニスカートから覗く太ももがたまらない♪」









