出典:『なんでここに先生が!?』、蘇募ロウ
販売:DMM
なんでここに先生が!?7巻感想2
頬を染めた岡本桜花の豊かな胸を、男性が背後から激しく揉みしだく。縞模様の水着に包まれた身体は汗ばみ、快感に歯を食いしばりながら、片目を閉じて甘い吐息を漏らしている。
「乳首巨乳おっぱいを揉ませてくれてるぅ♪たまらなぃい♪」
縞模様のビキニパンツを身に纏った岡本桜花が、上半身裸の男に抱かれていて、ビキニパンツの中に勃起チ〇ポが入り込んでいる。大きく豊かな胸の乳首が突き立ち、濡れた秘部からは愛液が溢れ出している。快感に目を閉じ、口を開いて喘いでいた。
「挿入するならビキニパンツじゃなくておマ〇コでしょ!?」
背中を向け横たわる岡本桜花が、恥じらいに頬を染め、パンツ越しに手マンされて絶頂してイキまうり潮を吹いてパンツから潮が吹きだす。濡れた下着から溢れ出た愛液が太ももを伝い、激しい快感に身体を悶えさせている。
「パンツから吹きだす愛液がエロすぎるぅ!」
眼鏡をかけた岡本桜花が頬を染め、脚を広げておマ〇コをくぱぁと広げて誘惑している。溢れる愛液に濡れた秘所を指で広げ、昂ぶる快感に身を任せている。傍らには男がおり、火照った身体から汗が滲む。
「濡れた秘処が最高にエロい♪」
眼鏡にポニーテールの岡本桜花が、裸エプロン姿で男に跨って騎乗位で挿入している。本棚の前で目を閉じ、頬を染めて微笑む彼女の豊かな胸と乳首が露わになり、激しく結合し合う快感に身を委ねている。
「裸エプロン姿をして騎乗位で挿入してセックスしようとしてるぅ♪もう入った!?」
















