出典:『ゆめねこねくと』、澤田コウ
販売:DMM
ゆめねこねくと9巻感想2
伏見寧々が豊かな胸に乳首部分が穴あきのブラジャーをして、下着から溢れ出さんばかりの肉感的な体が横たわる。むちむちな太ももと白く柔らかな腹部が露わになり、誘うように口を開けて艶っぽく微笑んでいる。
「ドスケベすぎるブラジャーとパンツの下着して、たまらなくエロいんだが♪股間部分がストローで隠されてるが、これはもしやパンツもおマ〇コ部分には穴が開いて見えてる!?」
触手たちがナノを拘束し、制服を乱して豊かな胸の谷間へと潜り込む。口を開き頬を染めたナノが、大きな乳房を弄られ快感に震えている。
「触手に服脱がされて乳首巨乳おっぱい吸われまくっててたまらないっ!」
長い髪の佐伯桃果が、触手によって下着を引き上げられ、お尻を露わにされている。目を閉じ頬を染めた彼女の衣服の下には触手が潜り込み、拘束された体は快楽に震えている。
「エロいパンツに触手がはいずったかと思えば、パンツ脱がされてお尻からおマ〇コにかけて触手が吸いついてきて感じちゃってるぅ♪おマ〇コをかなり吸われまくってるようなんだが!?実にエロいっ!」
触手にとらえられた羽御純が、頬を染めて口を開き喘いでいる。服は脱がされてほぼ全裸にされて、パンツは片脚に引っかかり、露わになった乳首や豊かな胸が、触手に卑猥に弄ばれている。
「触手に乳首おっぱいが吸われて、おマ〇コをくぱぁと広げられてて最高にエロいぞ!ちょっと恥ずかしそうにしつつも発情した感じで、好きな人の前だけだからと言って、満更でもなさそうだ♪」
制服姿の白石香奈が触手に拘束され、制服と下着を乱されて乳首や胸を弄られいる。頬を染め目を閉じた彼女は口を開け、快感に震えながら激しく肢体を悶えさせている。
「触手に小さな乳首おっぱいをいじられて、吸われて、感じた声出してたまらない♪」
眼鏡をかけた事務服の雪村文乃が触手に拘束され、パンツをずらされておマ〇コを触手に吸われている。大きな胸の乳首を吸われていじられて、口を開けて頬を染めながら、触手による激しい愛撫に身を委ねている。
「巨乳おっぱいの両乳首がすごい吸われまくって感じてエロい顔させてるぅ♪パンツ下ろされて、おマ〇コも吸われまくりだし、触手攻めに最高に興奮するぞ!」
触手たちがユニカ・ランドマークの肢体を絡め取り拘束し、パンツをずらしておマ〇コへと侵入する。赤らめた顔に長い髪が舞い、豊かな胸と太ももが激しく揺さぶられ、快楽の渦に飲み込まれていく。
「おマ〇コに太い触手が突っ込まれようとしてる!が、止められてしまったwでも乳首いおっぱいはやらしく吸われてる♪」
固定された拘束具に身を任せた月島薫が、機械に肢体を蹂躙されている。大きく開かれた脚の間に快楽の装置が突き刺さり、豊かな胸と乳首を機械にいじられて、絶頂の波に飲み込まれていく。
「拘束されて巨乳が最高すぎる♪」


















