出典:『凶乱令嬢ニア・リストン』、南野海風、古代甲、磁石
販売:DMM
凶乱令嬢ニア・リストン3巻感想
三つ編みの長い髪をなびかせたリノキスが、裸の体を晒している。腰に手を当て、白いお尻を露わにした肢体が艶かしく光り、情欲を誘う。
「パンツが飛んで、全裸をさらして横乳おっぱいにお尻が見えてる♪実にいいね」
長い三つ編みの髪を揺らし、リノキスが佇んでいる。ドレスを脱ぎ捨て、白い肩を剥き出しにして衣服を握りしめている。豊かな胸の谷間が覗く危うい姿に、官能的な色香が漂っている。
「服が邪魔ですよ!」
三つ編みのリノキスが水着姿で水に浸かり、濡れた肌を晒している。スポーツブラのような水着から覗く豊かな胸の谷間と、露わになったへそが艶めかしく、目を閉じ微笑む表情に色気が漂う。
「もっとセクシーな水着が良かったな!」
頬を赤らめたリノキスが、湯船に身を浸し裸体を晒している。目を閉じ、恍惚とした表情で食事を楽しむ彼女たちの白い肌が、湿り気を帯びて艶かしく光り輝いている。
「男と混浴してるぅう!?」











