出典:『異世界H英雄伝』、及川徹
販売:DMM
異世界H英雄伝1巻感想2
目を閉じ頬を染めたエマが、透明な壁に大きな胸を押し付けている。全裸の身体は汗ばみ、口元のほくろが色っぽい。
「キス顔して乳首巨乳おっぱいが丸見えでたまらなすぎるぅ♪」
ティアラを戴いたエマが口を開けてよだれを垂らし、大きな胸を露わにして喘いでいる。男に激しく膣内挿入され、快楽に頬を染めながら歯を食いしばり、汗と涙に濡れた体で激しく結合している。
「激しくセックスされちゃってるぅ♪たまらない♪」
大きな胸を露わにしたエマを抱き上げ、立ったまま激しく交わり合う。汗ばんだ肌が密着し、口端から涎を垂らしながら、舌を絡ませて快楽に溺れている。
「屋外でまさかの公開セックス♪エロい顔させて乳首巨乳おっぱい揺らして最高にエロいっ!」
赤い頬を染めたエマが、舌を出しながら快楽に溺れている。大きな胸と乳首が露わになり、男と深く濃厚な接吻を交わす。唾液を零し、激しく胸を押し付け合いながら、熱い吐息と共に快感に震えている。
「キスしただけイっちゃった!?」
白い髪のエマが仰向けに横たわり、大きな乳房と乳首を晒して快楽に浸っている。口を開けて舌を出し、恍惚とした表情で喘ぎながら、膣内に精液を注ぎ込まれる絶頂に身を委ねている。
「全裸で中出しセックスされてて最高だ♪」

















