出典:『ボクガール』、杉戸アキラ
販売:DMM
ボクガール1巻感想
短い髪の鈴白瑞樹が服を脱ぎ捨て、火照った肌に汗を浮かべている。小さな胸と乳首を隠そうとするも、露わになった白い肢体は下着のショーツ一枚で、艶めかしい肢体を晒している。
「おっと女の子になっておっぱいがふくらんでる♪となるとまずやることは乳首おっぱいを揉むことですよね~♪」
口元のほくろが色っぽい短髪の鈴白瑞樹が上に乗り、頬を染めている。眼鏡をかけた男に下半身を露わにしたお尻を強く揉まれている。
「お尻を揉まれてるぅ♪」
頬を赤らめ汗ばんだ鈴白瑞樹が、制服のスカートを上げて下半身丸出しでトイレしている。恥じらいながらも艶やかな肢体を震わせている。
「トイレシーンが実にエロいぞ♪」
頬を赤らめた鈴白瑞樹が全裸で横たわり、手で胸を隠しながらも裸体を晒している。そして食べてもいいよと誘惑してる。
「これは食べられちゃいますね♪」
短い髪の鈴白瑞樹が、恥ずかしさに頬を染めて裸で立っている。小さな胸と乳首を隠そうとするが、露わな背中とお尻は無防備に晒され、口を開いて困惑した表情を浮かべている。
「裸で乳首おっぱいにお尻が丸見え♪おっぱい揉んで感じちゃってる♪すっかり女の子になってもうたw」
鈴白瑞樹がドレス姿で膝を抱えて座り、太ももまである靴下と高いヒールを履いている。頬を染めて口を開き、スカートから覗く下着とお尻の曲線が、見る者の視線を誘い、色っぽく際立っている。
「パンチラしちゃってますよ!」





















