出典:『ボクガール』、杉戸アキラ
販売:DMM
ボクガール5巻感想
日差しの強い海辺で、鈴白瑞樹がくつろいでいる。鈴白瑞樹はストライプのビキニに身を包み、小さな胸と白く滑らかな腹部を露わにして、アイスを口に運ぼうとしている。
「縞模様のビキニ水着姿してアイス舐めの疑似フェラチオよ♪」
動物の耳がついたフードを被った鈴白瑞樹が、こちらを見つめて座っている。胸元には小さな貼り付けパッチがあり、剥き出しの足の裏と指先が強調され、悪魔の尻尾が妖艶に揺れている。
「裸パーカー姿!?乳首には×印にテープ貼って、股間は見えまくり♪これはエロいぞ♪」
汗ばんだ体操服の裾を捲り上げられ、鈴白瑞樹が小さな胸を乱暴に揉みしだかれる。頬を染め、歯を食いしばって震える彼女の乳首が刺激され、快感と緊張に口を開いて喘いでいる。
「小さい胸を揉まれてたまらん♪」
湯船に浸かり、濡れた肌を晒す藤原夢子。頭にタオルを乗せ、頬を赤らめた彼女の豊かな胸が水面に浮かび、白い肌と谷間が露わになっている。隣にはネクタイ姿の男性がいて、密室の浴室で濃密な空気が漂っている。
「濡れた巨乳おっぱいがたまらない♪しかし何故に乳首が見えない!?」
ベッドの上で横たわる長い髪の鈴白瑞樹が、白いベビードールから覗く側結びのパンツに指をかけ、頬を染めている。太もものサイハイソックスと白い肌の対比が、淫靡な空気を醸し出している。
「透け透けのネグリジェ姿して、乳首おっぱいが透けて見えててエロい♪体は濡れ濡れ♪すっかり女の子になってもうてw」




















