出典:『MURCIELAGO -ムルシエラゴ-』、よしむらかな
販売:DMM
MURCIELAGO -ムルシエラゴ-23巻感想
青い短髪のセリーヌ=アルジョンテが裸体で舌を出し、大きな胸を自らの手で寄せ合わせている。白い肌には文字が刻まれ、谷間にサングラスが掛けられている。耳元の輪切りピアスが揺れ、挑発的な微笑みを浮かべている。
「巨乳おっぱいがむぎゅっと寄ってて最高だぞ!」
二人の裸の藤浪ユリア、山吹晶が絡み合い、火照った顔で激しく喘いでいる。長い髪とツインテールの彼女たちが、眼鏡を掛けたまま互いの体を密着させ、汗ばんだ肌を擦り合わせながら快感に浸っている。
「女の子同士で全裸でからみあって女性器同士をくっつけて貝合わせしてエッチしてる♪たまらない」
眼鏡に長い髪の藤浪ユリア、山吹晶が全裸で横たわり、豊かな胸を露わにして微笑む。汗ばんだ肌を晒し、男と絡み合う快楽に身を任せ、情事の後には白い精液が体に散らばっている。
「乳首巨乳おっぱい丸見えにしてエッチしまくりよ♪」
ポニーテールの長い髪をなびかせたメイド紫が、エプロン姿のまま激しく足を蹴り上げる。その拍子に豊かな胸が大きく揺れ、スカートの裾から下着が見え隠れする扇情的な姿を晒している。
「パンチラしそうで何も見えない」














