出典:『せふれ』、甘詰留太
販売:DMM
せふれ11巻感想2
眼鏡をかけた男が、パンスト姿のレオに激しく挿入している。火照った顔の女はシーツを掴み、露わになった胸と乳首を震わせながら、快楽に溺れて声を上げている。
「正常位で挿入されてて最高にエロい♪」
眼鏡をかけた男が、うつ伏せのレオを組み敷いて激しく交わる。首を絞められ窒息しそうな女は、涙と汗にまみれ、口を開けて恍惚とした表情で快楽に溺れている。豊かな胸が押し潰され、唾液が溢れる。
「バックから激しいセックスされてる♪」
短い髪に頬を染めたレオが、腕を上げて脇を晒している。豊かな胸の谷間を覗かせる下着姿で、指先を口元に添えてこちらを見つめる姿は、あまりにも艶めかしい。
「ブラジャー巨乳おっぱいがエロいぜ!」
裸で横たわるレオは、涙に濡れた瞳で微笑みながら、唇を噛んでいる。むき出しの乳首と脇が露わになり、快楽に震える肢体が密着し合う。
「大きな乳首と裸の体がたまらん♪」
和服姿のレオが、豊かな胸を自らの手で寄せ集め、快楽に頬を染めて微笑んでいる。眼鏡をかけた男性と睦み合い、心形の伏せ字に隠された秘所へと、激しく情事に耽る。
「パイズリしてるっ♪」

















