出典:『せふれ』、甘詰留太
販売:DMM
せふれ6巻感想2
ピンク色の短髪にティアラを戴いたレオが、白いウェディングドレスから豊かな胸の谷間を惜しみなく晒している。肩を剥き出しにし、頬を染めてこちらを見つめる彼女は、花束を抱え、誘うように唇をわずかに開いている。
「ドレスから見えまくってる巨乳おっぱいがたまらない♪」
ベッドの上で横たわり、眼鏡をかけた男と短い髪にチョーカーをしたレオが深く舌を絡ませ合う。頬を染め、汗ばんだ体で抱き合い、下着姿の肢体を密着させて熱い口付けを交わしている。
「濃厚な口づけとパンツに興奮するぞ!」
ベッドの上で裸になり横たわるレオが、ザーメンが入った避妊具を口に含んで微笑んでいる。汗ばんだ肌と紅潮した頬を晒し、豊かな胸と乳首を露わにしたまま、こちらをじっと見つめている。
「これはヤり終えた後!?」
純白のウェディングドレスに身を包んだレオが、顔の上にどっしりと腰を下ろしている。ガーターベルトに吊られた下着から覗く秘所を露わにし、脚を広げて男を組み伏せ、情熱的に快楽に溺れている。
「パンツを顔に押し付けてるぅ♪」
眼鏡をかけた褐色の肌のレオが、上半身裸にビキニの下半分だけを纏い、自作のローションを胸や乳首に注いでいる。濡れた肌を晒し、紅潮した顔で微笑む彼女の肢体を、男が指先で弄んでいる。
「ローションまみれで裸体!」














