出典:『ボクガール』、杉戸アキラ
販売:DMM
ボクガール6巻感想
赤い短髪の鈴白瑞樹が、指を口元に添えて舌を覗かせている。薄い胸が露わになり、視線はこちらを誘惑するように見つめる。口元のほくろが色気を添え、甘い微笑みを浮かべている。
「薄っすらと乳首おっぱいが透けて見えちゃってる♪」
赤い短髪の鈴白瑞樹が、制服のスカートを大胆に捲り上げる。白いレースの付いたピンク色のショーツが露わになり、太ももの絶対領域と共に、恥じらいながらも口を開いた艶っぽい表情が際立っている。
「スカートめくってエロいパンティーが見えてたまらない♪」
頬を赤らめ口を開いた鈴白瑞樹のさらしが激しく引き裂かれる。露わになった小さな胸と乳首が、あらわにされ快感に震えている。
「服が引き裂かれて、乳首おっぱいが見えちゃってる♪ずいぶんと荒々しいですなw」
日焼けした肌に白い跡が残る上半身裸の一文字命がいる。露わになった乳首と豊かな胸が、艶かしく視線を誘い、扇情的な空気を纏っている。
「日焼け跡のある乳首おっぱいがエロい♪」
長い髪をなびかせた裸のロキ・アースガルドが、鋭い歯を覗かせて快楽げに笑う。赤い頬を染め、腰に手を当てた彼女の小さな胸と乳首が露わになり、周囲の視線を誘っている。
「せっかくの全裸だというのに、何故に乳首に謎のカラスみたいなマークが!」
二人の裸の藤原夢子、一文字命が寄り添い、後ろから大きな胸を強引に掴み揉んでいる。赤らめた顔と開いた口から吐息が漏れ、豊かな乳房が指の間で形を変えてゆく。
「藤原夢子ちゃんの巨乳おっぱいが揉まれまくってるぅ♪いいぞもっと揉むんだ!」
頬を染め、怒りに満ちた表情で歯を食いしばる藤原夢子が、強引に制服のシャツを脱ぎ捨てる。露わになった白いブラジャーから溢れる豊かな胸の谷間が、挑発的に突きつけられていた。
「エロいブラジャーおっぱいを見せて最高すぎる♪」

























