出典:『エロマンガ先生』、伏見つかさ、rin、かんざきひろ
販売:DMM
エロマンガ先生3巻感想
ポニーテールに結んだ茶髪の神野めぐみが、白いセーラー服と黒いプリーツスカート姿で座り込んでいる。人差し指を口元に添えてこちらを見つめる視線が艶っぽく、膝上の絶対領域から伸びる黒い靴下と褐色の靴が色香を放つ。
「ミニスカートから覗く脚が最高だ♪もうちょっとでパンチラしそう!」
長い髪をなびかせた和泉紗霧が、ベッドの前でこちらに振り返る。パジャマからはみ出した白いお尻が露わになり、恥じらいに頬を染めながら誘惑するように身を乗り出している。
「まさかこのスカートの中はノーパンとか!?」
長い髪にリボンを結んだ山田エルフが、フリル付きのドレスを自ら持ち上げる。白い下着が露わになり、鏡に映る自身の姿に頬を染め、口を開いて戸惑う様子はひどく扇情的に映る。
「スカートめくってパンチラ見せてくれてるぅ♪最高だぞ♪」
神野めぐみが全裸で湯船に浸かり、濡れた髪を揺らして微笑み、いたずらに片目を閉じている。豊かな胸を隠すように腕を添え、裸身を水に沈めて、誘うような表情でこちらを見つめている。
「あんまりおっぱいはないな」
目隠しをした神野めぐみが、手首を縛られたまま口を開けて頬を染めている。パンツを引き下げられ、フリル付きのスカートの下から白い布地が露わになる。
「目隠して見えないのをいいことに、パンツ下ろされてるっ♪」
頬を赤らめた女性が、フリルの付いたドレスを自らの手で大胆にたくし上げる。白い下着から覗く秘部の盛り上がりが露わになり、視線を向けられた快感に身を震わせている。
「山田エルフちゃんをモチーフにした女性のスカートめくりのパンツ見せがたまらん♪」





















