出典:『エロマンガ先生』、伏見つかさ、rin、かんざきひろ
販売:DMM
エロマンガ先生8・9巻感想
金髪の山田エルフが白くフリル豊かなドレスを纏い、隣に座る黒い服のアメリア・アルメリアへ甘い菓子を食べさせている。片目を閉じて微笑む女性の柔らかな唇の間には菓子が挟まり、互いの距離が縮まる親密な空気が漂っている。
「ショートパンツから見える太ももがエッチ♪」
薄いシャツ姿の男性に、胸元の開いた格好のアメリア・アルメリアが密着し腕を絡める。その様子を、リボンのついた髪の女性が呆然と見つめている。熱っぽい吐息が漏れる距離で、甘い空気が漂う。
「おっぱいが腕に当たってる!?」
サンタ衣装に身を包んだ山田エルフ、神野めぐみが密着し、白い肌の腹部や肩を大胆に晒している。片方が茶目っ気たっぷりに片目を閉じ、もう一人は笑顔を見せて、誘惑するようにこちらを見つめている。
「実にセクシーなサンタ衣装だな!上乳おっぱいが見えててたまらない♪」
室内で、豊かな胸の谷間を強調するサンタ衣装に身を包んだ千寿ムラマサが微笑む。肩を剥き出しにした色香漂う姿でテーブルを囲み、誘惑するように口端を緩めて視線を送っている。
「巨乳おっぱいすぎておっぱいがポロリしそう♪」
頬を染め目を閉じた神野めぐみが、短いプリーツスカートから覗く太ももを誇らしげに晒し、艶やかに微笑む。隣で困惑する男性の前で、彼女は誘うように甘い吐息を漏らし、秘めた情熱を身体全体で表現している。
「制服スカートから見える太ももが!パンチラ見せてよ!」

















