出典:『エロマンガ先生』、伏見つかさ、rin、かんざきひろ
販売:DMM
エロマンガ先生7巻感想
室内で、和泉紗霧は上着をはだけさせ、小さな胸が覗くビキニ姿で鏡に向き合う。頬を染めながらスマートフォンで自撮りし、紐付きのショーツから覗くへそや谷間を露わにして、密かに快感を堪えている。
「紐ビキニ水着姿がエロい♪しかしそれにしても胸の膨らみがわずかしかない!」
白いリボンの結ばれた長い髪の和泉紗霧が、白いビキニ姿で仰向けに横たわる。恥じらいに頬を染め、スマートフォンを手にした彼女は、小さな胸と白く滑らかな肢体を露わにし、心許なく微笑んでいる。
「エッチなポーズして自撮り写真を撮ってる♪いいね、もっとエロいのを!」
ベッドの上で四つん這いになった和泉紗霧が、頬を染めて口を開き、水着の端を指で引き上げている。露わになった白いお尻が強調され、裸足の足先まで艶っぽく、扇情的な肢体を描き出している。
「水着から覗くお尻が最高すぎるぜ♪」
室内で微笑むツインテールのアメリア・アルメリアが、短い半袖のシャツ姿で無防備に座っている。短パンから伸びた白い太ももが露わになり、その柔らかな肢体は見る者の視線を誘い、官能的な色香を漂わせている。
「ショートパンツが見える太ももがたまらない♪もうちょっとでパンチラしそう♪」
長い髪にリボンを結んだ山田エルフが、裸でいて胸は髪で隠されている。白い肌から覗く豊かな乳房と深い谷間が、艶めかしく色香を放っている。彼女はいたずらっぽく舌を出し、誘うような微笑みを浮かべている。
「山田エルフちゃんが裸でおっぱい見えまくりっ♪」


















