出典:『インゴシマ』、田中克樹、天下雌子
販売:DMM
インゴシマ23巻感想
褐色肌のマイル・ネコが、豊かな胸を惜しげもなく晒している。眼鏡にチョーカーを身につけた彼女の乳首が艶かしく主張し、隣では鼻血を出した男がその肢体に釘付けになっている。
「全裸になって乳首巨乳おっぱい丸見えにしてるぅ♪顔も赤く、発情してる♪これはもうヤりましょう!」
眼鏡をかけた男性に対し、褐色の肌をしたマイル・ネコが強気に迫る。頬を赤らめ、汗ばんだ身体で彼の下半身に顔を寄せると、迷いなく口に含んで激しく愛撫し始めた。
「やらしくフェラチオしていてたまらないっ♪」
頬を赤らめたマイル・ネコが、大きな胸を露わにして脚を広げている。その秘所へ男の太い棒を擦って当てて、快楽に浸りながら睦み合っている。
「素股セックスしてる♪そこまでしたなら挿入してヤっちゃえばいいのに!」
褐色肌の狐耳を持つマイル・ネコが上に乗り、激しく腰を振っている。濡れた膣内に太い棒をこすり付けて、快感に頬を染めながら絶頂に震える。密着した裸体から情欲が溢れ出し、濃厚な交わりが繰り返される。
「本当に入ってないの!?素股なの!?もう挿入しちゃいましょうよ!」
眼鏡をかけた男がマイル・ネコに勃起チ〇ポをしゃぶられてフェラチオされて口を開け、大量の精液を口内に射精する。マ頬を赤らめ、恍惚とした表情で白目を剥きながら、口腔内に注ぎ込まれる快感に震えている。
「何てやらしいフェラチオだ♪」
頬を赤らめ口を開いたマイル・ネコが、濃厚な精液をたっぷりと口内に受け止めている。下半身は裸で、豊かな胸を揺らしながら、快楽に溺れて舌を出して味わっている。
「大量に口内に射精してるぅ♪しっかり飲んでくれた!?」


















