出典:『インゴシマ』、田中克樹、天下雌子
販売:DMM
インゴシマ23巻感想2
アキラ・D・ホワイトが水に濡れた裸の身体を密着させ、深い口付けを交わす。逞しい胸板の男がお尻を強く掴み、情熱的に愛撫している。互いの熱い吐息が混じり合い、濃厚な快楽に溺れていく。
「激しいキスしながら手コキして、おマ〇コをいじってて興奮する♪」
頬を赤らめたアキラ・D・ホワイトが、熱い吐息と共に舌を出し、淫らに舐め回す。口端からは唾液が溢れ、心臓が高鳴る快感に溺れている。筋肉質な男の体に密着し、情欲に満ちた視線で貪欲に肢体を味わい尽くしていく。
「アヘ顔させておいしそうにフェラチオしてるぅ♪」
紅潮した顔のアキラ・D・ホワイトが足を広げ、逞しい体躯の男に身を委ねている。汗ばんだ肌と豊かな胸が揺れ、猛り立った男のモノが濡れた秘所に深く挿入され、激しく快楽を貪り合っている。
「開脚して股間が丸見えよ♪大きな胸と濡れた秘所がたまらない♪」
赤らめた顔で口を開き、快楽に震えるアキラ・D・ホワイト。大きな胸を強く掴まれ、裸の身体を重ね合わせる。激しく結合し、膣内に深く挿入される快感に、彼女は涙を浮かべて喘いでいる。
「セックスされてすごい感じまくりでドスケベだなw」
筋肉質な男が裸のアキラ・D・ホワイトを後ろから抱き寄せ、激しく後背位で突き上げる。大きな胸が揺れ、膣内に深く挿入されたそこへ、熱い精液が大量に中出しされる。
「後背位で中出しされる姿に興奮しちゃう♪」














